dhtを減らす

DHTを減らすだけでは薄毛は解決しないって!?

 

まず、AGAを引き起こすきっかけは男性ホルモンDHT(以下DHT)です。

 

当然ながら、

 

DHTが増えるとAGAが発症する確率は高まるのは言うまでもありません。

 

 

ですが、例外と言いますか・・・

 

 

DHTの量がたくさん増えてもAGAが発症しない人は発症しません。

 

逆にDHTの量が少ないのにAGAが発症して薄毛になる人はなるのです。

 

 

「おや?」

 

 

確かにDHTはAGAを発症する引き金となる物質です。

 

ですが、DHTが直接薄毛に作用するわけではなく、

 

遺伝子の作用により

 

@AGAが発症して薄毛になるか?

 

Aフサフサのに人のように髪が増えるのか?

 

大きく2つに分かれてしまうのです。

 

 

上の図をご覧頂けるとわかると思うのですが、

 

AGAが発症するかしないかは遺伝によって決まります。

 

もっというと、

 

男性ホルモンDHTを受け取る毛根の男性ホルモン受容体の

 

感受性によって決まるのです。

 

遺伝的に感受性が高ければ脱毛因子が増えて薄毛になりやすいですし

 

逆に低ければ成長因子が増えて薄毛になりません。

 

要するにAGAとは、

 

成長因子が少なくなり、脱毛因子が増えた状態だと僕は理解しています。

 

 

さて、ここからが重要です!

 

 

ということはですよ。まずAGAの先駆けとなる男性ホルモンDHTは

 

増やさないほうが良いですよね?

 

これはイクオスに配合されているオウゴンエキスがある程度やってくれるでしょう。

 

ですが、DHTと遺伝子の作用で増える脱毛因子をどうするかが問題。

 

これは新イクオスに追加配合された成分が脱毛因子をある程度

 

阻害してくれるということです。

 

 

しかも嬉しいことに、

 

脱毛因子はある一定量に達しないと脱毛指令を発しないということなので、

 

イクオスを使って阻害し続ければAGAの進行を食い止める確率が

 

高まるかもしれないんです。

 

 

そこに世界初の新成分「アルガス2」が成長因子を増やすというので、

 

継続すれば脱毛因子の量を成長因子が凌駕し、回復傾向へと向かう

 

ことが期待できるかもしれませんね。

 

 

巷の人気育毛剤も「オウゴンエキス」が配合され、DHT対策が期待できる

 

処方設計となっております。

 

ですが、オウゴンエキスでDHTを減らすだけでは薄毛は解決しないんですね。

 

だからこそ、イクオス、AGA対策成分がしっかり入っているからこそ

 

継続してみる価値があるのではないでしょうか?

 

 

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